マドンナは、よほどの事情がない限り、大ヒット曲「ライク・ア・バージン」をコンサートで歌うつもりはないそうだ。「今後『ライク・ア・バージン』を歌うかどうかわからないわ。誰かが30億円くれるとか、例えばロシア人から、ティーンエイジャーになった気持ちで結婚式をしたいから、結婚式に出席して欲しいって頼まれたりって、何か特別なことがないとダメなの」だそう。それだけの価値がある曲なのだろうが、お金で、という発想はなんだか残念だ。 (moviewalker引用)

股間にグワシ!※イメージです。
ロシア人から、ティーンエイジャーになった気持ちで結婚式をしたいから・・・」ってたとえがあんまりうまくないですね^^;
CD聞くか、youtubeで昔の映像見てれば満足だったりして・・・。
マドンナ がまたまた騒動をおこしそう!?
マドンナ といえば、2006年の「Confessions Tour」の中で、高さ6メートルの巨大十字架に自ら磔(はりつけ)となり往年の大ヒット曲『Live To Tell』を歌いました。しかし、この演出が世界中の宗教団体から非難を浴びたこともありましたが、今回も激しく非難されいます!
マドンナが噂の新恋人と大胆に絡み合っているW誌掲載のグラビア写真を見て、元夫ガイ・リッチーが激怒しているらしいですね。
マドンナがブラジル人モデルのジーザスと半裸でベッドの上で重なりあったり、濃厚なキスをしたりしているエロティックな写真の数々が、子供たちに与える影響をガイは心配しているらしいです。さすがにこれはけっこう大胆です。


元旦那さんのガイは心配しています。
関係者のはなしですと、「ガイは、最近のマドンナの半裸写真の数々にショックを受け、子供たちが学校で恥ずかしい思いをするかもしれないと言ったようだ。
“もうああいうのは卒業したら”
と冗談めかして彼女に言ったところ、「マドンナはそれを聞いて逆上した。彼女は子供たちが触れるメディアは厳しく制限しているし、自分のアーティストとしての仕事に関し、ガイから意見されるのが大嫌いだから」と英国クローサー誌に掲載されました。
私の仕事にごちゃごちゃ口出ししないで!!ってところでしょうか(笑)
マドンナの養子、デヴィッド・バンダくんの世話をしていたベビーシッターが、突然仕事をやめたいと願い出たため、マドンナが激怒したとか!

実娘と現養子
デイリー・メール紙の電子版によると、ベビーシッターのアンジェラさんは今月初めに離職の希望を伝えていたが、2人目の子どもを養子にとる予定も立てていたマドンナはそれを知って怒り狂っちゃったらしい!激怒したマドンナは、離職期限を待たずにすぐ出ていくように命令したとか。
関係者の話だと、「マドンナのために働くということは、1日24時間、週7日スタンバイが必要で、週末なんていうことはありえない。アンジェラはもうたくさんだと思ったんだろう」と言っています。殺人的なスケジュールをこなしているマドンナだけに、子供たちの世話をしてくれる人がいないのは激ヤバ状態。しかも、今後の養子縁組の準備も進めていただけに、突然のベビーシッターの離職は相当ムカついたようですね。
マドンナのスポークスマンは「家庭のことについてはコメントしないが、マドンナの子供たちはみんなきちんとした世話を受けていることは確かだ」と語っています。
養子縁組も申請が終わって、審査待ちみたいですし、ベビーシッターがころころ変わるのも悪印象にならなければいいのですが。