
シルベスタ・スタローンが、子供たちを甘やかしすぎていて、一般の感覚を持っていないと告白している。現在スタローンは、ふたり目の妻ジェニファー・フラビンとの間にもうけた3人の子供たちと暮らしているが、普通に育てることをあきらめているのだとか。「子供たちも、自分たちの生活が普通じゃないってことはわかっているみたいなんだけど、直そうとしてもどうにもならないね。ホテル並みの家に住んで、お手伝いさんや乳母、ボディー・ガードもいる」「普通の飛行機に乗ったら、『あの人たちは、何で私たちの飛行機に乗っているの?』って言い出したり、妻が2番目の子供を出産したとき、ビバリー・ヒルズのペニンシュラ・ホテルに滞在していたから、上の子供が、そこを自分の家と勘違いしちゃったこともあったんだ。200人のスタッフは自分たちのためにいて、ロビーがリビング・ルームだと思い込んだから、お客さんに向かって『ここから出て行って』って言っちゃったんだ」そう。普通じゃない父親を持っているのだから仕方ない気もするが、この子供たちは一体どんな大人になるか恐ろしい。
シルベスタ・スタローンのロッキーザファイナルは興行的に成功しているみたいでね。
シルベスタ・スタローンは映画ロッキーで成功してから、巨万の富を築き上げました。
その後いろいろな映画に出演しましたが、60歳になったいま、あえてロッキーを制作したのはやはりすごいですよね。
実際ロッキーザファイナルをみたら、けっこういいんですよ。
前作を知らない人でも十分勇気をもらえる映画ですよ!
シルベスタ・スタローンもオーストラリアで筋肉増強剤などの薬物を持ち込んだということで、ゴシップ記事に久々登場。
それまで、あまり、ハリウッドのゴシップには出ませんでしたが。ひさしぶりの登場がこんなゴシップ記事でした。
ランボーもロッキーザファイナルと一緒に撮っているようなので、肉体的にも大変ですよね。
以上ハリウッドゴシップでした!